ブログ

動画

 

セキュリティポリシー

お電話でのお問合せ

0120-417-918

ヨイナケヒヤ

更新2021.01.27

 

HOME会社概要

会社概要

社名 有限会社中垣技術士事務所
商標
代表取締役 中垣 剛典
本社 大阪府堺市中区深井中町1031-5(郵便番号599-8272)
営業本部

大阪府堺市西区鳳北町10-39(郵便番号593-8328)


電話 072-263-2356
FAX 072-263-5010
電子メールアドレス tnakagaki@nakagaki.co.jp

会社経歴

平成 3年   2月 会社設立、本店を大阪府堺市中区深井中町103-5に登記して、コンサルタント業として創業。
平成 3年11月 ホームメイド・ケフィア(高活性ケフィア菌)発売
平成 6年 4月 大阪府堺市西区鳳北町10-39に営業本部開設。
平成 8年 7月 ケフィアプラス発売。
平成12年11月 ケフィアサポーター発売。
平成17年 4月 Q10パウダー(コエンザイムQ10)発売
平成19年10月 NAG100スイート(Nアセチルグルコサミン)発売
平成21年10月 ホームメイド・ヨーグルト(プロバイオティクスGBN1)発売
平成23年10月 ヨーグルトサポーター発売
平成25年 2月 有機アロニア100%果汁発売
平成28年 4月 研究所開設(大阪府立大学生物資源開発センター内)
令和 元年10月 商標登録
令和 元年11月 ホームメイド・ヴィーリ発売

所属学会

腸内細菌学会団体会員
日本乳酸菌学会賛助会員
日本農芸化学会会員
日本酸化ストレス学会会員
日本ビタミン学会会員
日本栄養・食糧学会会員

研究実績

発表論文

  • 1) Effects of non-fermented and fermented soybean milk intake on faecal microbiota and faecal metabolites in humans.
    International Journal of Food Sciences and Nutrition 63(4)402-410 (2012)
  • 2) Identification and characterization of a dipeptidyl peptidase Ⅳ inhibitor from aronia juice.
    Biochemical and Biophysical Research Communication .2015 Sep 25, 465(3) 433-6
  • 3) Improvement of blood glucose levels and obesity in mice given aronia juice by inhibition of dipeptidyl peptidase IV and α-glucosidase.
    Journal of Nutrition Biochemistry 31(2016)106-112
  • 4) Reduction of blood pressure by aronia berries through inhibition of angiotensin-converting enzyme activity in the spontaneously hypertensive rat kidney
    Functional Foods in Health and Disease 2017; 7(4): 280-290
  • 5) Aronia juice suppresses the elevation of postprandial blood glucose levels in adult healthy Japanese.
    Clinical Nutrition Experimental 12, 20-26(2017)1-7
  • 6) アロニア果汁に含まれる黄色ブドウ球菌に対する増殖抑制成分の検索
    日本栄養食糧学会誌 第71巻 第4号 161-166 (2018)
  • 7) Lactic Acid Bacteria from Kefir Increase Cytotoxicity of Natural Killer Cells to Tumor Cells: Foods 2018, 7, 48
  • 8) Reduction of blood glucose and HbA1c levels by cyanidin 3,5-diglucoside in KKAy mice.
    Journal of Functional Foods 58 (2019) 21–26
  • 9) Isolation of HMG-CoA reductase inhibitors from aronia juice
    Food Bioscience 34 (2020) 100535
  • 10) Caffeoylquinic acids from aronia juice inhibit both dipeptidyl peptidase IV and α-glucosidase activities LWT - Food Science and Technology 129 (2020) 109544

取得特許

糖尿病または血糖値上昇の予防剤または治療剤、植物抽出物及び植物抽出物を配合してなる食品

代表者略歴

 

1960年、岐阜大学農学部農芸科学科を卒業し、マルカン酢株式会社の研究室勤務、その間大阪大学理学部生物学科に研究生として内地留学、酢酸菌のチトクロームCの研究に携わる。日本酪農協同株式会社中央研究所に移り、京都大学平野助教授の指導のもとに大豆中に含まれるビフィズス菌増殖因子の研究(農芸化学会誌に発表、1970年)。その後、関西ルナ株式会社(現、日本ルナ株式会社)に移り、ビフィズス菌入り「のむヨーグルト」を開発し、日本で最初にドリンクヨーグルトを発売。さらにケフィアの商品化を試みるが、店頭において酵母醗酵の制御に失敗し市場から撤退。
 1991年、有限会社中垣技術士事務所を設立し、技術コンサルタントとして営業しながら、自社商品としてホームメイド・ケフィアを開発して発売し、現在に至る。
日本技術士会会員(文部科学省登録第12313号)

ホームメイド・ケフィア
神戸ハローライフ・フェアで優秀賞を受賞しました。

 平成11年11月、(財)神戸国際観光コンベンション協会、(社)日本WHO協会が主催し、 兵庫県、神戸市、兵庫県医師会、神戸市医師会などが後援する「第二回神戸ハローライフ・フェア」が神戸国際展示場において開催されました。

 同フェアのテーマ”心と体の健康、生涯現役、健やかな老い”は、弊社の理念に合致しましたので、弊社も1ブースを設けて、ホームメイド・ケフィア、ケフィアプラス、プロストエイジ、ブレインエイドを出展しましたところ、出展者108社の中から弊社のホームメイド・ケフィアが、フェアのテーマに相応しい優秀出展品と認められ表彰されました。 

受賞式

 

前のページに戻る